暑さと陰性症状でウォーキングが困難に
こう暑くなると、陰性症状のため、ただの外出すらしんどくなってきています。
ましてやウォーキングが続くはずもなく、よほど涼しい日でないとやらない状況です。
ウォーキングは精神科のデイケアで知り合った方と一緒にやることが多いです。
私から誘ったり、向こうから誘われたりするのですが、なかなかお互い行こうと意見が一致することが少なくなってきています。
特に私の方から断ることが多いです。
一人でウォーキングに行ってもいいのですが、なかなかその様な気力がありません。
ただでさえ陰性症状が強いのに、この暑さが加わるともう無理です。
またこう暑いと精神科の主治医もウォーキングはあまり薦めてきません。
昔は主治医も夏場であっても、患者さん達に運動することを薦めていたらしいのですが、ここ数年は熱中症の危険があるので医師としては夏場も運動してくださいとは言い辛いものがあるらしいです。
まぁ、主治医がそんなことを言うくらいなので、それを言い訳にして、少しウォーキングは休もうかと思っています。
タグ
2011年7月25日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:闘病生活



